VRChat

【VRC想定】ワイヤーグリッジシェーダー/Wired Shader for VRChat

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    通常版【販売不可】
    ¥ 660
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    商用版【販売可能】
    ¥ 3,980

本商品は、モデルや小物にワイヤーフレーム風の表現を追加できるシェーダーです。 アクセサリー、小物、武器、装飾パーツ、ステージ用オブジェクトなどに適用することで、 近未来・サイバー・SF・データ空間のような雰囲気を演出できます。 通常の色変化や発光だけでは出しにくい、 「モデルがデータ化されたような表現」 「実体のないホログラムのような表現」 「ワイヤーフレームで構成されたサイバー小物」 を目指しました。 発光色、ワイヤーフレームの見え方、透明感、グリッチの強さ、揺らぎなどをMaterial Inspectorから調整可能です。 グリッチ表現を加えることで、 モデルがノイズを起こして乱れる、データが一瞬壊れる、不安定なホログラムのように見える演出もできます。 小物に使えばサイバーアクセサリー風に、 武器に使えばSF装備風に、 装飾パーツに使えば電脳空間のオブジェクト風にできます。 アバター改変用のアクセントとしても、ワールド演出用の素材としても使いやすいシェーダーです。 見た目の印象を大きく変えられるため、 サムネイル撮影、動画撮影、展示用アバター、SF系・サイバー系の改変にもおすすめです! 本シェーダーは、Material Inspector から各種パラメータを調整できます。 ワイヤーフレームの色・太さ・発光量だけでなく、グリッチの発生間隔、継続時間、横ズレ、点滅、スキャンライン表現などを細かく変更できます。 ベース表面設定 Base Color モデル本体の基本色を設定できます。テクスチャを使わない場合は、この色がベースになります。 Base Alpha モデル本体の透明度を調整できます。値を下げることで、半透明のサイバー風表現にもできます。 Base Texture 元モデルに使用するメインテクスチャを設定できます。 Base Texture Strength メインテクスチャの反映量を調整できます。 0では単色寄り、1ではテクスチャ色を強く反映します。 Surface Darken During Glitch グリッチ発生時に、モデル表面をどれだけ暗くするかを調整できます。 ワイヤーフレームや内部発光を目立たせたい場合に有効です。 グリッチ時の表面透明化設定 Hide Base Surface During Glitch ONにすると、グリッチ発生時だけ元のメインテクスチャ面を透明化できます。 ワイヤーフレームだけが浮かび上がるような演出にできます。 Base Alpha During Glitch グリッチ中の元メイン面の残り具合を調整できます。 0にするとグリッチ中はワイヤー以外の面が完全透明になり、1にすると通常時と同じように面が残ります。 ワイヤーフレーム設定 Wire Color ワイヤーフレームの色を設定できます。HDRカラー対応のため、強い発光表現にも向いています。 Wire Alpha ワイヤーフレームの透明度を調整できます。 Wire Thickness ワイヤーフレームの線の太さを調整できます。 細くすると繊細なライン表現に、太くすると派手なサイバーエフェクトになります。 Wire Smoothness ワイヤーの縁のなめらかさを調整できます。 値を上げると線の境界が柔らかくなります。 Emission Power ワイヤーフレームの発光の強さを調整できます。 暗いワールドや発光系アバター表現で目立たせたい場合に便利です。 ワイヤーテクスチャ設定 Wire Color Texture ワイヤーフレーム部分に使用するテクスチャを設定できます。 単色ワイヤーだけでなく、模様付き・ノイズ付きのワイヤー表現も可能です。 Wire Texture Strength ワイヤーテクスチャの反映量を調整できます。 0ではWire Color中心、1ではテクスチャの色を強く反映します。 Wire Texture Scroll X / Y ワイヤーテクスチャを横方向・縦方向にスクロールさせることができます。 電流が流れるような表現や、デジタルノイズ風の動きに使えます。 インナーワイヤー表示設定 Inner Wire Mode ONにすると、通常時とグリッチ時でワイヤーの見え方を切り替えられます。 「普段は控えめ、グリッチ時だけワイヤーが出現する」ような演出に向いています。 Idle Wire Visibility 通常時のワイヤーフレーム表示量を調整できます。 0にすると通常時はワイヤーを非表示に近づけられます。 Glitch Wire Reveal グリッチ時にワイヤーフレームをどれだけ出現させるかを調整できます。 値を上げるほど、グリッチ発生時にワイヤーが強く表示されます。 Inner Wire Boost During Glitch グリッチ時のワイヤーフレーム発光を強めることができます。 内部から光が走るような演出に使えます。 パルス設定 Pulse Speed ワイヤーフレーム発光の脈動速度を調整できます。 値を上げると、発光の点滅・脈動が速くなります。 Pulse Strength 脈動の強さを調整できます。 値を上げると、ワイヤーの明るさがより大きく変化します。 グリッチ発生タイミング設定 Glitch Interval Seconds グリッチが発生する間隔を秒単位で調整できます。 値を小さくすると頻繁にグリッチし、値を大きくするとたまに発生する演出になります。 Glitch Duration Seconds 1回のグリッチが続く時間を調整できます。 短くすると瞬間的なノイズ、長くすると大きく崩れるような演出になります。 グリッチ強度設定 Glitch Overall Strength グリッチ全体の強さを調整できます。 横ズレ、点滅、ワイヤー強調など、グリッチ演出全体に影響します。 Glitch Line Distortion グリッチ時のワイヤー線の乱れ具合を調整できます。 値を上げると、線幅が不安定に揺れるような表現になります。 Glitch Horizontal Offset グリッチ時の横方向のズレを調整できます。 映像バグのような横ブレ表現を強くしたい場合に使います。 Glitch Flicker Strength グリッチ時の点滅の強さを調整できます。 値を上げると、ワイヤーがチカチカと不安定に発光します。 Glitch Scanline Strength グリッチ時の横線ノイズの強さを調整できます。 スキャンライン風、デジタルノイズ風の演出を強められます。 描画設定 Cull 表面・裏面の描画方法を切り替えられます。 通常はBack推奨ですが、両面表示したい場合はOffに変更できます。 ZWrite 深度書き込みのON/OFFを切り替えられます。 透明表現を優先したい場合はOFF、描画順の安定を優先したい場合はONが向いています。 導入は簡単! Unity Package fileをダウンロードし、Unity上でインポート。 マテリアル → シェーダー → Custom → VRChat から本商品を選択。 対象のモデルにマテリアルを適用し、色・発光量・ワイヤーフレーム感・グリッチ量などを調整すれば、ワイヤーフレーム表現の完成です。 【使用上の注意】 本シェーダーは、モデルの見た目をワイヤーフレーム風に変化させるシェーダーです。 実際のメッシュ構造やポリゴン線を完全にそのまま表示するものではなく、ワイヤーフレーム風の視覚表現として動作します。 モデルの形状、UV、法線、ポリゴン密度、マテリアル設定によって、見え方が変わる場合があります。 特に、形状が非常に複雑なモデル、極端に細かいパーツが多いモデル、面の大きさにばらつきがあるモデルでは、ワイヤーフレームの見え方に差が出ることがあります。 また、グリッチ表現は設定値を強くしすぎると、モデルの輪郭が見えにくくなったり、意図よりも激しく乱れて見える場合があります。 自然に見せたい場合は、グリッチ量を控えめに調整することをおすすめします。 発光表現は、使用するワールドの明るさ、ライト環境、Post Processingの有無によって印象が変わります。 暗いワールドでは発光が目立ちやすく、明るいワールドではやや控えめに見える場合があります。 本商品はVRChat向けUnity環境での使用を想定していますが、 すべてのモデル・すべてのワールド・すべての改変状態での完全な動作を保証するものではありません。 ご理解の上、ご購入ください。 商品画像の翼は付随しておりません。以下リンクよりご購入ください https://komonoshop.booth.pm/items/8422485

利用規約(通常版)

利用規約(商用版)

【VRC想定】ワイヤーグリッジシェーダー/Wired Shader for VRChat
【VRC想定】ワイヤーグリッジシェーダー/Wired Shader for VRChat
【VRC想定】ワイヤーグリッジシェーダー/Wired Shader for VRChat
【VRC想定】ワイヤーグリッジシェーダー/Wired Shader for VRChat
本商品は、モデルや小物にワイヤーフレーム風の表現を追加できるシェーダーです。 アクセサリー、小物、武器、装飾パーツ、ステージ用オブジェクトなどに適用することで、 近未来・サイバー・SF・データ空間のような雰囲気を演出できます。 通常の色変化や発光だけでは出しにくい、 「モデルがデータ化されたような表現」 「実体のないホログラムのような表現」 「ワイヤーフレームで構成されたサイバー小物」 を目指しました。 発光色、ワイヤーフレームの見え方、透明感、グリッチの強さ、揺らぎなどをMaterial Inspectorから調整可能です。 グリッチ表現を加えることで、 モデルがノイズを起こして乱れる、データが一瞬壊れる、不安定なホログラムのように見える演出もできます。 小物に使えばサイバーアクセサリー風に、 武器に使えばSF装備風に、 装飾パーツに使えば電脳空間のオブジェクト風にできます。 アバター改変用のアクセントとしても、ワールド演出用の素材としても使いやすいシェーダーです。 見た目の印象を大きく変えられるため、 サムネイル撮影、動画撮影、展示用アバター、SF系・サイバー系の改変にもおすすめです! 本シェーダーは、Material Inspector から各種パラメータを調整できます。 ワイヤーフレームの色・太さ・発光量だけでなく、グリッチの発生間隔、継続時間、横ズレ、点滅、スキャンライン表現などを細かく変更できます。 ベース表面設定 Base Color モデル本体の基本色を設定できます。テクスチャを使わない場合は、この色がベースになります。 Base Alpha モデル本体の透明度を調整できます。値を下げることで、半透明のサイバー風表現にもできます。 Base Texture 元モデルに使用するメインテクスチャを設定できます。 Base Texture Strength メインテクスチャの反映量を調整できます。 0では単色寄り、1ではテクスチャ色を強く反映します。 Surface Darken During Glitch グリッチ発生時に、モデル表面をどれだけ暗くするかを調整できます。 ワイヤーフレームや内部発光を目立たせたい場合に有効です。 グリッチ時の表面透明化設定 Hide Base Surface During Glitch ONにすると、グリッチ発生時だけ元のメインテクスチャ面を透明化できます。 ワイヤーフレームだけが浮かび上がるような演出にできます。 Base Alpha During Glitch グリッチ中の元メイン面の残り具合を調整できます。 0にするとグリッチ中はワイヤー以外の面が完全透明になり、1にすると通常時と同じように面が残ります。 ワイヤーフレーム設定 Wire Color ワイヤーフレームの色を設定できます。HDRカラー対応のため、強い発光表現にも向いています。 Wire Alpha ワイヤーフレームの透明度を調整できます。 Wire Thickness ワイヤーフレームの線の太さを調整できます。 細くすると繊細なライン表現に、太くすると派手なサイバーエフェクトになります。 Wire Smoothness ワイヤーの縁のなめらかさを調整できます。 値を上げると線の境界が柔らかくなります。 Emission Power ワイヤーフレームの発光の強さを調整できます。 暗いワールドや発光系アバター表現で目立たせたい場合に便利です。 ワイヤーテクスチャ設定 Wire Color Texture ワイヤーフレーム部分に使用するテクスチャを設定できます。 単色ワイヤーだけでなく、模様付き・ノイズ付きのワイヤー表現も可能です。 Wire Texture Strength ワイヤーテクスチャの反映量を調整できます。 0ではWire Color中心、1ではテクスチャの色を強く反映します。 Wire Texture Scroll X / Y ワイヤーテクスチャを横方向・縦方向にスクロールさせることができます。 電流が流れるような表現や、デジタルノイズ風の動きに使えます。 インナーワイヤー表示設定 Inner Wire Mode ONにすると、通常時とグリッチ時でワイヤーの見え方を切り替えられます。 「普段は控えめ、グリッチ時だけワイヤーが出現する」ような演出に向いています。 Idle Wire Visibility 通常時のワイヤーフレーム表示量を調整できます。 0にすると通常時はワイヤーを非表示に近づけられます。 Glitch Wire Reveal グリッチ時にワイヤーフレームをどれだけ出現させるかを調整できます。 値を上げるほど、グリッチ発生時にワイヤーが強く表示されます。 Inner Wire Boost During Glitch グリッチ時のワイヤーフレーム発光を強めることができます。 内部から光が走るような演出に使えます。 パルス設定 Pulse Speed ワイヤーフレーム発光の脈動速度を調整できます。 値を上げると、発光の点滅・脈動が速くなります。 Pulse Strength 脈動の強さを調整できます。 値を上げると、ワイヤーの明るさがより大きく変化します。 グリッチ発生タイミング設定 Glitch Interval Seconds グリッチが発生する間隔を秒単位で調整できます。 値を小さくすると頻繁にグリッチし、値を大きくするとたまに発生する演出になります。 Glitch Duration Seconds 1回のグリッチが続く時間を調整できます。 短くすると瞬間的なノイズ、長くすると大きく崩れるような演出になります。 グリッチ強度設定 Glitch Overall Strength グリッチ全体の強さを調整できます。 横ズレ、点滅、ワイヤー強調など、グリッチ演出全体に影響します。 Glitch Line Distortion グリッチ時のワイヤー線の乱れ具合を調整できます。 値を上げると、線幅が不安定に揺れるような表現になります。 Glitch Horizontal Offset グリッチ時の横方向のズレを調整できます。 映像バグのような横ブレ表現を強くしたい場合に使います。 Glitch Flicker Strength グリッチ時の点滅の強さを調整できます。 値を上げると、ワイヤーがチカチカと不安定に発光します。 Glitch Scanline Strength グリッチ時の横線ノイズの強さを調整できます。 スキャンライン風、デジタルノイズ風の演出を強められます。 描画設定 Cull 表面・裏面の描画方法を切り替えられます。 通常はBack推奨ですが、両面表示したい場合はOffに変更できます。 ZWrite 深度書き込みのON/OFFを切り替えられます。 透明表現を優先したい場合はOFF、描画順の安定を優先したい場合はONが向いています。 導入は簡単! Unity Package fileをダウンロードし、Unity上でインポート。 マテリアル → シェーダー → Custom → VRChat から本商品を選択。 対象のモデルにマテリアルを適用し、色・発光量・ワイヤーフレーム感・グリッチ量などを調整すれば、ワイヤーフレーム表現の完成です。 【使用上の注意】 本シェーダーは、モデルの見た目をワイヤーフレーム風に変化させるシェーダーです。 実際のメッシュ構造やポリゴン線を完全にそのまま表示するものではなく、ワイヤーフレーム風の視覚表現として動作します。 モデルの形状、UV、法線、ポリゴン密度、マテリアル設定によって、見え方が変わる場合があります。 特に、形状が非常に複雑なモデル、極端に細かいパーツが多いモデル、面の大きさにばらつきがあるモデルでは、ワイヤーフレームの見え方に差が出ることがあります。 また、グリッチ表現は設定値を強くしすぎると、モデルの輪郭が見えにくくなったり、意図よりも激しく乱れて見える場合があります。 自然に見せたい場合は、グリッチ量を控えめに調整することをおすすめします。 発光表現は、使用するワールドの明るさ、ライト環境、Post Processingの有無によって印象が変わります。 暗いワールドでは発光が目立ちやすく、明るいワールドではやや控えめに見える場合があります。 本商品はVRChat向けUnity環境での使用を想定していますが、 すべてのモデル・すべてのワールド・すべての改変状態での完全な動作を保証するものではありません。 ご理解の上、ご購入ください。 商品画像の翼は付随しておりません。以下リンクよりご購入ください https://komonoshop.booth.pm/items/8422485